入学案内

入試Q&A

Q14 一般入試とセンター試験利用入試(前期日程)を併願することはできますか?
A14. できます。多くの受験生が併願しています。

Q15. センター試験利用入試(前期日程)を複数出願することはできますか?
A15. できます。例えば「医学検査学科」「看護学科」「リハ学科理学療法学専攻」「リハ学科生活機能療法学専攻」「リハ学科言語聴覚学専攻」の5つすべてに出願することも可能です。この場合、2件目以降の出願については、入学検定料の割引が適用されます。

Q16. 一般入試はどのような試験形態ですか?
A16. 小論文を除く全科目でマークシート方式と記述式を併用していますので、記述式が苦手な人でも受験しやすくなっています。

Q17. 一般入試の試験会場は、いつ選択しますか?また、出願後の変更は可能ですか?
A17. 試験会場は出願時に選択していただきます。出願後の変更は認めていませんので、よく考えて出願してください。

Q18. 一般入試の選択科目は、いつ選択しますか?また、出願後の変更は可能ですか?
A18. 選択科目は出願時に選択していただきますが、試験当日に変更することも可能です。

Q19. 選択科目の有利・不利はありますか?
A19. 選択科目で有利・不利が生じないよう、問題作成にあたり十分注意を払っています。ただし、選択科目間の平均点に一定以上の差が生じた場合は得点調整を行います。

Q20. 地方会場は本学会場に比べて有利・不利がありますか?
A20. 地方会場は、本学会場とすべて同一の日程、時間、試験問題で行います。会場による有利・不利はまったくありません。

Q21. 試験前日に会場を下見することはできますか?
A21. 試験室に入ることはできませんが、試験会場の下見は可能です。(地方試験会場の下見はできません)

Q22. センター試験で複数の科目を受験した場合、センター試験利用入試では、どの科目を使用して合否判定が行われるのですか?
A22. 本学の指定した科目よりも多く受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。各学科(専攻)の科目は、入学試験要項で確認してください。

Q23. 合格発表はどのように行われますか?
A23. ホームページに合格者の受験番号を発表します。同時に、選考結果通知書を本人宛に送付します。

Q24. 選考結果通知書に「補欠」と記載されていましたが、どのような意味か教えてください。
A24. 正規の合格者が辞退し欠員が生じた場合に、追加合格となり入学が認められる者のことです。合格者の入学手続き状況により欠員が生じた場合に限り、順次追加合格が出されます。追加合格者へは選考結果通知書に記載されている期間に電話で必ずご連絡します。基本的には電話が繋がるまでご連絡します。補欠でも追加合格に選ばれなかった方への連絡はありません。 ※例年の追加合格者数や補欠内での順位については非公表です。

Q25. 異なる学科(専攻)、入試区分で合格して、それぞれの入学金・学納金納付書が届いたのですが、どちらで入金すればいいですか?
A25. 自分が入学する学科(専攻)の納付書で入金してください。同じ学科(専攻)に複数の入試区分で合格したケースはどちらでも構いません。

Q26. 2月実施の一般入試やセンター試験利用入試(前期日程)で合格し入学金を納入したのですが、センター試験利用入試(後期日程)で他学科へ合格した場合は再度入学金の納付は必要ですか?
A26. 再納付の必要はありません。ただし、どの学科(専攻)へ入学するかを入試課までご連絡ください。

Q27. 高校で習っていない理数系科目があるのですが、大学の授業についていけるでしょうか?
A27. 学科によって必要な科目は異なりますが、入学後に高等学校の理数系科目の授業や補講を行っています。

Q28. 指定校推薦入試を受験したいのですが、指定されている高等学校を教えてください。
A28. 指定校推薦入試の詳細は本学が指定する高等学校に直接通知します。指定の有無や試験内容の詳細については、高等学校の進路指導室に直接確認してください。

Q29. 健康上の配慮が必要な受験生の出願について教えてください。
A29. 身体に障害を有し、本学において受験上及び修学上特別な配慮を必要とされる方は、出願前に入試課に相談してください。

Q30. 社会人入試は実施していますか?
A30. リハビリテーション学科でのみ社会人入試を実施しています。






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TEL: 096-275-2215


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