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大学院リハビリテーション領域の学生3人が国際会議で発表しました。

大学院保健科学研究科 保健科学専攻 リハビリテーション領域の加島将吾(修士2年・理学療法士)、小森田早紀(修士2年・作業療法士)、三宅真由(修士1年・理学療法士)の3人が、9月6日から9日までノルウェーのトロンハイムで開催された European Society for Movement Analysis in Adults and Children 26th Annual Meeting において、これまでの研究成果を発表しました。この学会は毎年ヨーロッパで開催されるバイオメカニクス領域の学会で、何らかの原因で疾患を呈した小児や成人の「動き」に関する発表が中心です。3人はそれぞれ妊婦および車いすに関する「動き」について発表しました。初めての国際会議発表で多くの経験をした3人の今後の活躍が期待されます。
学生3名の感想はこちら。                                                     (文責 指導教員 松原誠仁)
 
海外学会⑤
 
海外学会④ 776
 
海外学会① 777
 
海外学会⑥ 
 
 

平成30年度入試概要を掲載しました。

こちらからご覧ください。

平成28年熊本地震または平成29年九州北部豪雨により被災した志願者に対する減免措置について

熊本保健科学大学では、平成28年熊本地震または平成29年九州北部豪雨により被災された志願者の経済的負担を軽減し進学機会の確保を図るため、平成30年度入学志願者に対して、減免措置を実施することとしました。

詳しくは、こちらからご覧ください。

平成29年度入試概要を掲載しました。

こちらからご覧ください。

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