大学の紹介

学生が早期に自分の職業興味を認識することで、主体的に進路を選択し、一人ひとりの目標に向って有意義な学生生活を送れるように、熊保大の教職員スタッフが一丸となって就職の支援を行っています。
40人の学生数に対して5〜600施設から求人がある学科もあり、職場を選択できることも魅力です。
syusyoku02-02 高い就職率の5つの理由
スモールグループと就職支援課による就職支援
syusyoku05-2 スモールグループ担当教員と就職支援課が連携し、一人ひとりに合った就職の実現に向けて、きめ細やかなサポートを実施しています。進路相談の対応はもちろんのこと、模擬面接や履歴書の書き方指導など就職活動本番に向けた実践的な指導も随時行っています。
保護者会の実施
3年生と4年生の保護者会を開催します。学生の就学・就職•国家試験について保護者へ説明し、就職実現に向けての支援協力を保護者の皆様にもお願いしています。
同期会の開催
卒業後半年~1年の間で卒業生を対象に情報交換会、懇親会を開催します。教員と卒業生で情報交換会を行うことで就職後の悩みを解決しています。また、卒業生として後輩への就職支援協力をお願いしています。
就職先の開拓
就職先確保と情報収集のために、全国各地で活躍する卒業生のネットワークを活かし、年間200~250の医療関連施設、および企業を訪問。就職希望学生の就職100%達成に向けて活動しています。
キャリア形成支援
本学では「キャリアデザイン」("現在の自分"から"未来の自分"になるまでのシナリオを具体的に描く)という考えを多くの医療系大学に先駆けて導入し、教員と職員が一体となって学生のシナリオ実現を強力にバックアップしています。


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